ステップ2 プライマリー にきび、しみ、乾燥などの肌トラブル、肌荒れや敏感肌で
お悩みの方も安心してお使い頂ける無添加自然化粧品です。

ショッピング  マガジン
★お気に入りに追加★
 ホームマガジン
>>ホームへ

こどもの紫外線対策(その2)
ポイント
『予防』が何よりも大切なことであると考えましょう。 紫外線によるトラブルは自覚がなくても、後になって お肌表面に確実に現われてきます。
第312回:

先週の続きです。

幼稚園児が首の後ろに長い布の付いた帽子を被っているのを
よく見ますが、ベビーカー専用のサンバイザーや虫除けを兼ねた
日よけカバーなども最近よく見かけます。

また、甲子園球児は夏でも長袖のアンダーシャツを着て
いますよね。

このように少しずつですが日本でも紫外線について早めに対策
を行うことが徐々に浸透してきているようです。

帽子、サングラス、長袖。。。これらを着用することが基本的です!

でもそれだけでは紫外線を100%カットできませんよね。

そこでおすすめなのが日焼け止め。子供用のものも市販されて
いますが旧厚生省表示指定成分等含まれていないかチェック
して下さい。

でも、どんなものを選んだらいいかよくわからないという方、
おすすめなのが敏感肌用の日焼け止め。

大人の方でも肌の弱い方はたくさんいらっしゃいます。その方
にも安心してご利用いただけるように化粧品会社は研究開発を
日々行っています。

ただ、ご利用の際は赤ちゃんや小さな子供にも大丈夫かどうか、
ご利用の化粧品会社に伺ってみてください。

ちなみに当社UVエッセンス(会員様限定販売)は赤ちゃんでも
大丈夫。

「一緒のもので安心だし、経済的です。」
「なんだか一緒にケアしていると楽しくて、肌の調子もいいですよ。」
という、ご愛用の方の声もいただいてます。

日ごとに陽射しが強くなっていますが、紫外線量はそれに
増してすでにかなりの量になっています。

特に冬の少ない紫外線から急激に増える紫外線への対処は
お肌にとってもたいへんです。それについていけないとダメージを
多く受けてしまうことになり、シミ、シワ、くすみといった老化トラブル
を引き起こす原因になります。

冬から春への季節の変わり目(紫外線の少ない時期から多く
なる時期)こそ、しっかり紫外線対策を行い、紫外線を浴びた後
の毎日のお手入れを十分行うことが必要です。

紫外線によるトラブルはすぐに自覚がなくても、後になってお肌に
確実に現われてきます。

毎日コツコツ、保湿と紫外線対策をしっかり行い、紫外線ダメージ
を取り除くとともに、そのダメージに強いお肌を作りましょう。

==== 戻 る ====

3ステップ 簡単スキンケア<基礎化粧品>
| ホームに戻る | こだわり | *お肌相談Q&A* | ご購入はこちらから | まずはお試しください |

コピーライト